伊勢海苔(板海苔)100枚1束4000円(箱代込)

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※皆様大変お待たせいたしました!            
 2018年度初摘みの板海苔は気候の影響により、例年より 
 収穫が遅れ、12月中旬発送となる予定です。      
 発送開始予定時期は12月10日頃となります。       
 この点にはご了承いただけるようお願い致します。     

ご質問等は ⇒ info@isenori.jp

一番海苔の「初摘み」かつ「若芽摘み」の中から、さらに厳選した伊勢海苔を乾燥加工後、そのままの状態で御用意いたしました。
 
海苔をもっとも美味しく食べる方法は「生を御家庭で炙って食べる」ことであり、これを実践していただける商品となっています。
 
無加工の板海苔は、湿気に弱く、長期間保存すると次第に香りなどが落ちていく恐れがありますので、乾燥材を入れたケース内で保存し、3か月以内にはお召し上がりになられることをお勧めいたします。このことから消費期限の目安は3月となっています。
 
 海苔の炙り方
 
【海苔の炙り方】
やはり海苔をもっとも美味しく食べる方法は何と言っても「生を御家庭で炙って食べる」ことです。
 
ではいったいどのようにして炙ればいいのか?ここではその方法をご紹介いたします。
昔から海苔は『七輪などを使った炭火』や『ガスコンロ(焼き魚用の網を設置)』を利用して炙ることが多かったですが、昨今のオール電化により御家庭でその姿を見ることは少なくなってきました。
 
電気コンロ(蚊取り線香のような見た目)があれば先の2つの方法と同様の炙り方ができますが、これも無かった場合どうするのか?
 
多くの御家庭でその姿を見ることができ、かつ海苔を炙ることに利用できる機器は『オーブントースター』です。
 
この際の注意点は、
 
◎片面を長時間焼くのではなく、両面を交互に短時間ずつひっくり返しながら炙ること。
 
◎うまく炙れた部分は、透かして見ると「黒色から少し緑がかった色」に変わるため、黒い部分を無くすイメージで炙ること。
 
◎炙り過ぎると、焦げて苦くなるのでお気を付けください。
 
実際にどのようにして炙るのか、動画を御用意しましたので上記の注意点を意識しながらご覧ください。
 

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